新玉ねぎの10品作り置き

新玉ねぎの10品作り置き

3月から5月が旬の新玉ねぎを8個使い切る作り置きレシピ10品。酢玉ねぎ、レモンヨーグルト漬け、南蛮漬け、玉ねぎドレッシング、たこわかめの酢の物、生ハム和え、アンチョビとトマトの和え物、納豆和え、和風オープンオムレツ、コールスロー、焼き浸しまで。ほとんどが生のまま食べられるので血液サラサラ効果もアップし、1週間おいしく健康的に玉ねぎを堪能できる。

和食前菜・おつまみ副菜2人分60分(準備 30分 + 調理 30分)120 kcal

1人前食堂

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59レシピ·54回作られた

INGREDIENTS

材料

2人分

INSTRUCTIONS

作り方

  1. 1

    新玉ねぎ8個を用途別にカットする。生食用は繊維に逆らって薄切りにすると辛味が和らぎ食感も柔らかくなる。加熱用の2個は縦半分にして繊維に沿って薄切りにする。切り方別に容器に分けておくと後の調理がスムーズ。

    1:03約15分
  2. 2

    酢玉ねぎを作る。薄切りにした新玉ねぎを保存容器に入れ、黒酢と黒糖を合わせて漬け込む。1週間から10日間保存できる。

    1:59約5分
  3. 3

    玉ねぎのレモンヨーグルト漬けを作る。玉ねぎを4等分のくし形に切り、透明の保存容器に入れて塩とレモンでマリネする。最後に無糖ヨーグルトを注ぎ入れて完成。

    2:41約5分
  4. 4

    子持ちししゃもをトースターまたは魚焼きグリルで焼く。

    3:51約10分
  5. 5

    玉ねぎドレッシング(南蛮漬けのつけ汁)を作り、焼き上がったししゃもに玉ねぎの南蛮漬けを覆うようにたっぷりのせる。つけ汁も入れて味を染み込ませる。

    4:11約5分
  6. 6

    たことわかめの酢の物を作る。たこはキッチンバサミでぶつ切りにし(包丁・まな板不要)、水で戻したわかめ、玉ねぎ、梅干しと合わせる。シンプルな合わせ調味料を具材に回しかけるだけ。

    5:01約5分
  7. 7

    生ハムを使った和風仕立ての和え物を作る。生ハムをキッチンバサミで切り、玉ねぎと薬味を合わせて和える。

    5:47約5分
  8. 8

    アンチョビの旨みを生かした和え物を作る。玉ねぎにトマト1個を丸ごと切って加え、アンチョビを細かくして散らし、オリーブオイルと黒こしょうを上からかける。

    6:29約5分
  9. 9

    納豆2パックと玉ねぎを合わせる。塩昆布を入れて味を決め、醤油をちょこっと加えて粘りが出るまで混ぜ合わせたら完成。

    7:10約5分
  10. 10

    和風のオープンオムレツを作る。クッキングペーパーを敷いた耐熱容器に、半分以上が玉ねぎになるようたっぷり入れ、溶き卵とチーズを加えて加熱する。

    7:56約20分
  11. 11

    レモンヨーグルト漬けをアレンジしてヘルシーなコールスローにする。粒マスタードを加えて和える。マヨネーズや砂糖は不要。

    9:15約5分
  12. 12

    玉ねぎの焼き浸しを作る。たっぷりのオリーブオイルで弱火ぐらいでじっくり加熱し、トロトロになったら醤油ベースのつけ汁に浸す。

    9:41約20分

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