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3日間の和朝ごはん(ホッケの干物定食・ソーセージエッグ丼・味噌焼きおにぎり)

3日間の和朝ごはん(ホッケの干物定食・ソーセージエッグ丼・味噌焼きおにぎり)

1日のポテンシャルを上げる和朝ごはんを3日分。1日目はホッケの干物とかぶの葉の味噌汁、絹ごし豆腐のもずくがけ。2日目は半熟目玉焼きとソーセージをのせ、秘伝のにんにく大葉醤油をしのばせたソーセージエッグ丼と、白ネギ・三つ葉の味噌汁に納豆を後がけ。3日目はミックスナッツで作るくるみ味噌をのせて焼いた塩麹おにぎりと、熱湯を注ぐだけの即席のりたまスープ。夜に食べ過ぎず、朝しっかり食べて一日を元気に過ごすための献立。

和食ご飯もの主菜1人分30分(準備 10分 + 調理 20分)600 kcal

1人前食堂

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59レシピ·103回作られた

INGREDIENTS

材料

1人分

INSTRUCTIONS

作り方

  1. 1

    絹ごし豆腐にもずく酢をかけて冷奴を作る。食べる直前まで冷蔵庫で冷やしておく。

    0:58約2分
  2. 2

    ホッケの干物を魚焼き器で焼く。大根おろし・レモン・醤油を添えて食べる。

    1:18約10分
  3. 3

    だしパックでとった出汁にかぶの葉を入れ、くたっとなったら味噌を溶き入れて味噌汁にする。雑穀米を茶碗によそう。

    1:56約8分
  4. 4

    (2日目)だしパックを入れた鍋を火にかけ、5分ほど煮出して出汁をとる。1回で2食分ほど取れるので作り置きにしてもよい。

    4:02約5分
  5. 5

    白ネギと三つ葉の茎の部分をざく切りにして出汁に加える。三つ葉は茎と葉の両方をたっぷり使う。

    4:16約3分
  6. 6

    ソーセージに斜めに浅く切り込みを入れ、卵と同じフライパンで焼く。ソーセージは表面がこんがりパリッとするまで、卵は半熟の目玉焼きにする。

    4:33約6分
  7. 7

    味噌汁は沸騰させず弱火に保って味噌を溶き入れる。

    5:16約2分
  8. 8

    白ご飯をよそい、にんにく大葉醤油をしのばせる。半熟目玉焼きとパリッと焼いたソーセージ3本をのせ、お好みでラー油を添える。

    5:28約3分
  9. 9

    納豆に付属のタレを入れて混ぜ、味噌汁に後がけする。三つ葉をのせて仕上げる。

    6:15約2分
  10. 10

    (3日目)味噌をみりんとはちみつで甘く伸ばし、砕いたミックスナッツを混ぜてくるみ味噌を作る。

    7:53約5分
  11. 11

    炊きたての白ご飯を塩麹で味付けし、両手いっぱいに取って三角形に握る。

    8:04約5分
  12. 12

    おにぎりに大葉とくるみ味噌をのせ、トースターで数分焼く。ナッツが焦げやすいので途中でアルミホイルをかぶせる。子持ちししゃもを挟んでもよい。

    8:50約6分
  13. 13

    器に海苔の佃煮・溶いた卵・お好みで鶏がらスープの素を入れ、熱湯を注いで即席のりたまスープを作る。卵はこの段階でよくかき混ぜておくのがポイント。

    9:47約3分
  14. 14

    焼き上がった味噌おにぎりに焼き海苔をプラスして磯の香りを足し、ししゃもを添えて盛り付ける。

    10:19約2分

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