INGREDIENTS
材料
1人分
INSTRUCTIONS
作り方
穴子の頭をアイスピックで目打ちしてまな板にしっかり固定し、腹を裂いてワタを抜く。
0:01約3分中骨の上側から刃を入れ、骨を起こすように包丁を進める。
0:10約2分続いて中骨の下側にも刃を入れる。
0:19約2分中骨を削ぎ取って身と分ける。中骨はタレ用に取っておく。
0:24約2分ヒレを切り取って身を整える。
0:34約1分ワタから苦玉(胆のう)を外し、肝を出汁で煮て肝吸いのベースを作る。
0:38約10分身に塩をまぶして軽くもみ、ぬめりを取ってから水洗いする。並行してU字溝に炭を起こし、中骨を焼く。
0:46約10分身に串を打って炭火で白焼きにする。焼いた骨は鍋に入れ、水・酒・砂糖・みりん・醤油を加えて煮詰めていく。
0:57約20分穴子を炭火で焼いていく。
1:05約5分煮詰めた汁を濾してタレに仕上げる。身は八割がた火を入れてから、タレを塗っては焼くを繰り返す。
1:09約8分焼き上がった穴子から串を抜く。肝を煮た出汁に薄口醤油で味を調え、肝吸いを仕上げる。
1:18約3分穴子を切り分け、丼によそったご飯にタレをかけ、穴子を並べてさらにタレを塗る。肝吸いを添えていただく。
1:27約2分
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