戻る
COOKING MODE
すき焼き(自家製豆腐)
ステップ 1 / 12
0% 完了
1x
ループ
1
大豆を水に浸します。浸水時間は水温によって変わるので調整してください。
大豆 適量
水(浸水・呉煮用) 適量
2:03
約480分
動画を再生
前へ
次へ
手順
材料
1
大豆を水に浸します。浸水時間は水温によって変わるので調整してください。
大豆 適量
水(浸水・呉煮用) 適量
2:03
約480分
2
浸した大豆をブレンダーにかけ、生呉(なまご)にします。
2:19
約5分
3
鍋に水を沸かし、生呉を入れます。焦げやすいのでヘラなどで混ぜながら10分煮ます。
2:48
約10分
4
濾し布で豆乳を絞り出します。布に残ったものがおからで、ヘルシーなので他の料理にも使えます。
3:10
約10分
5
にがりを準備します。50mlのぬるま湯に20mlのにがりを溶かします(豆乳1000mlに対し原液にがり1%が目安)。レモン果汁でも代用できます。
3:36
約3分
6
豆乳を温め直して75度前後をキープし、にがりを少しずつ加えて軽く混ぜます。火を止めて15分放置します。
3:49
約20分
7
型を準備して固まった豆腐を入れます。押し寿司の型でも、牛乳パックの底に穴を開けたものでも、濾し布で絞り上げるだけでも代用できます。
4:02
約15分
8
型から出した豆腐を30分間水に浸けておき、食べやすい大きさに切ります。バーナーで表面を炙る(なければ焼くだけでも可)。
4:36
約35分
9
長ねぎ、椎茸、糸こんにゃく、その他の野菜を食べやすく切って準備します。
5:13
約15分
10
割り下を作ります。鍋に酒とみりんを入れて煮立たせ、ざらめと醤油を加えてざらめを溶かします。
6:46
約8分
11
すき焼き鍋で牛脂を溶かし、長ねぎを入れて先に焼いておきます。牛肉を数切れ焼いて、煮る前に堪能するのもおすすめです。
7:26
約5分
12
割り下を加え、豆腐・椎茸・糸こんにゃくを煮ます。残りの具材を加えて完成です。
7:43
約10分
1
ステップ 1
大豆を水に浸します。浸水時間は水温によって変わるので調整してください。
大豆
適量
水(浸水・呉煮用)
適量
2
ステップ 2
浸した大豆をブレンダーにかけ、生呉(なまご)にします。
大豆
適量
水(浸水・呉煮用)
適量
3
ステップ 3
鍋に水を沸かし、生呉を入れます。焦げやすいのでヘラなどで混ぜながら10分煮ます。
水(浸水・呉煮用)
適量
5
ステップ 5
にがりを準備します。50mlのぬるま湯に20mlのにがりを溶かします(豆乳1000mlに対し原液にがり1%が目安)。レモン果汁でも代用できます。
にがり
20ml
ぬるま湯(にがり用)
50ml
6
ステップ 6
豆乳を温め直して75度前後をキープし、にがりを少しずつ加えて軽く混ぜます。火を止めて15分放置します。
にがり
20ml
8
ステップ 8
型から出した豆腐を30分間水に浸けておき、食べやすい大きさに切ります。バーナーで表面を炙る(なければ焼くだけでも可)。
水(浸水・呉煮用)
適量
9
ステップ 9
長ねぎ、椎茸、糸こんにゃく、その他の野菜を食べやすく切って準備します。
長ねぎ
適量
椎茸
適量
糸こんにゃく
適量
春菊・白菜などの野菜
適量
10
ステップ 10
割り下を作ります。鍋に酒とみりんを入れて煮立たせ、ざらめと醤油を加えてざらめを溶かします。
酒
適量
みりん
適量
ざらめ
適量
醤油
適量
11
ステップ 11
すき焼き鍋で牛脂を溶かし、長ねぎを入れて先に焼いておきます。牛肉を数切れ焼いて、煮る前に堪能するのもおすすめです。
牛肉(すき焼き用薄切り)
適量
長ねぎ
適量
牛脂
適量
12
ステップ 12
割り下を加え、豆腐・椎茸・糸こんにゃくを煮ます。残りの具材を加えて完成です。
牛肉(すき焼き用薄切り)
適量
椎茸
適量
糸こんにゃく
適量
春菊・白菜などの野菜
適量
酒
適量
みりん
適量
ざらめ
適量
醤油
適量
メモを追加
追加
TIMER
480
:
00
+10秒
+30秒
+1分
+5分
-10秒
-30秒
-1分
クリア
スタート
手順
材料
前へ
次へ
すき焼き(自家製豆腐)の作り方動画|手順ごとに再生