戻る
COOKING MODE
最古のピザ(1843年の記録を再現したナポリピッツァ)
ステップ 1 / 12
0% 完了
1x
ループ
1
元種を作る。全粒粉と水を1対1の割合で混ぜ、3日間常温で放置して自然発酵させる。粉の中の乳酸菌が活性化してカビや腐敗菌の増殖を防いでくれる。
全粒粉(元種用) 適量
水(元種用) 全粒粉と同量
5:17
約4320分
動画を再生
前へ
次へ
手順
材料
1
元種を作る。全粒粉と水を1対1の割合で混ぜ、3日間常温で放置して自然発酵させる。粉の中の乳酸菌が活性化してカビや腐敗菌の増殖を防いでくれる。
全粒粉(元種用) 適量
水(元種用) 全粒粉と同量
5:17
約4320分
2
3日経ったら元種の様子をチェックする。ヘラでかき混ぜてシュワッと音が鳴れば発酵完了の合図。香りはヨーグルトのようになる。
5:46
3
本ごねの作業。強力粉70%、全粒粉20%の配合で粉を用意し、水と元種を混ぜ合わせる。
6:04
4
ざっと混ざったら10分寝かせて生地を馴染ませる。そこに塩を加えてまた軽く混ぜる。つや感が出てくる。
6:17
約10分
5
一次発酵に入る。常温で8時間寝かせる。
6:29
約480分
6
発酵を待つ間に具材の準備をする。トマトは生ではなく湯むきした上で軽く潰す。
6:36
7
豚の脂身の塩漬けを作る。豚バラ肉から脂身を切り取り、たっぷりの塩にどっぷり漬けておく。
7:09
8
アンチョビを一切れ分みじん切りにしておく。
7:33
9
いい具合に膨らんだ生地にオイルをかけ、4等分に分割する。
7:43
10
分割した生地を丸めて(丸め直して)1時間放置する。ぷよぷよからトロフア状になる。
7:54
約60分
11
マルゲリータ同様、打ち粉をして生地を押しつぶして耳を作り、グイグイ広げる。ピザスクリーンにのせ、トマト、モッツァレラチーズ、ラルド、アンチョビをのせる。
8:02
12
450℃のピザ窯で2分焼く。途中でひっくり返す必要はない。耳の立ちは若干弱くてもふっくら膨らめば完成。
8:43
約2分
1
ステップ 1
元種を作る。全粒粉と水を1対1の割合で混ぜ、3日間常温で放置して自然発酵させる。粉の中の乳酸菌が活性化してカビや腐敗菌の増殖を防いでくれる。
全粒粉(元種用)
適量
水(元種用)
全粒粉と同量
2
ステップ 2
3日経ったら元種の様子をチェックする。ヘラでかき混ぜてシュワッと音が鳴れば発酵完了の合図。香りはヨーグルトのようになる。
全粒粉(元種用)
適量
水(元種用)
全粒粉と同量
3
ステップ 3
本ごねの作業。強力粉70%、全粒粉20%の配合で粉を用意し、水と元種を混ぜ合わせる。
強力粉
70%
全粒粉
20%
水
適量
元種
適量
4
ステップ 4
ざっと混ざったら10分寝かせて生地を馴染ませる。そこに塩を加えてまた軽く混ぜる。つや感が出てくる。
塩
適量
6
ステップ 6
発酵を待つ間に具材の準備をする。トマトは生ではなく湯むきした上で軽く潰す。
トマト
適量
7
ステップ 7
豚の脂身の塩漬けを作る。豚バラ肉から脂身を切り取り、たっぷりの塩にどっぷり漬けておく。
豚バラ肉の脂身
適量
塩(脂身の塩漬け用)
たっぷり
8
ステップ 8
アンチョビを一切れ分みじん切りにしておく。
アンチョビ
1切れ分
9
ステップ 9
いい具合に膨らんだ生地にオイルをかけ、4等分に分割する。
オリーブオイル
適量
11
ステップ 11
マルゲリータ同様、打ち粉をして生地を押しつぶして耳を作り、グイグイ広げる。ピザスクリーンにのせ、トマト、モッツァレラチーズ、ラルド、アンチョビをのせる。
トマト
適量
モッツァレラチーズ
適量
豚バラ肉の脂身
適量
アンチョビ
1切れ分
打ち粉
適量
メモを追加
追加
TIMER
4320
:
00
+10秒
+30秒
+1分
+5分
-10秒
-30秒
-1分
クリア
スタート
手順
材料
前へ
次へ
最古のピザ(1843年の記録を再現したナポリピッツァ)の作り方動画|手順ごとに再生