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COOKING MODE
野菜ソムリエ農家のサラダ白菜レシピ2品(生サラダ&白菜と豚肉のミルフィーユ鍋)
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ループ
1
今回使う白菜は生食できる「サラダ白菜」。まずは白菜を上部の柔らかい葉の部分と、下部の厚い芯の部分に分けて使い分けることを確認する。
サラダ白菜(葉の柔らかい上部) 適量
サラダ白菜(芯を含む下部) 適量
0:45
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手順
材料
1
今回使う白菜は生食できる「サラダ白菜」。まずは白菜を上部の柔らかい葉の部分と、下部の厚い芯の部分に分けて使い分けることを確認する。
サラダ白菜(葉の柔らかい上部) 適量
サラダ白菜(芯を含む下部) 適量
0:45
2
白菜の上の方は葉が柔らかいので、この部分をサラダ用に切って器に盛る。
1:13
3
盛った白菜にドレッシングではなくごま油とポン酢をまわしかけ、最後にのりを振りかけてサラダを仕上げる。
1:23
4
サラダを試食する。白菜そのものの甘みが活き、ポン酢・ごま油・のりだけのシンプルな味付けで仕上がる。
1:40
5
白菜を選ぶときは、重くしっかり巻いているもの、外側の葉がピンとしているものを選ぶ。乾燥に弱いので外葉の状態を確認する。
2:00
6
丸ごとの白菜は冬場なら常温保存でよいが、全体をラップでくるんで玄関などの涼しい場所か冷蔵庫の野菜室で保存する。切った白菜は水分が抜けやすい断面も含めて全体をラップでくるみ、冷蔵庫で保存する。
2:24
7
もう一品は水分を加えずそのまま蒸すミルフィーユ鍋にする。甘みを活かすため、余分な水は使わず豚肉と白菜だけで作る方針を決める。
4:19
8
白菜の下部は芯が厚いので、葉の部分と芯の部分の厚みの違いを確認しながら豚肉と重ねる準備をする。加熱すると厚い芯もとろけるように柔らかくなる。
4:48
9
葉の部分の上に芯の部分が来るように「芯・葉・芯・葉」と交互になるよう豚肉とともに重ねていく。厚みが均一になり熱の通り方もバランスよくなる。
5:07
10
重ねた白菜と豚肉を鍋に詰め、水を加えずに白菜自身が持つ水分だけで蒸し上げる。出てきた水分がそのまま出汁になる。
5:26
約15分
11
火が通ったら取り分けていただく。旬の白菜の甘みと黒豚の甘みが相まって甘く仕上がる。
5:43
1
ステップ 1
今回使う白菜は生食できる「サラダ白菜」。まずは白菜を上部の柔らかい葉の部分と、下部の厚い芯の部分に分けて使い分けることを確認する。
サラダ白菜(葉の柔らかい上部)
適量
サラダ白菜(芯を含む下部)
適量
2
ステップ 2
白菜の上の方は葉が柔らかいので、この部分をサラダ用に切って器に盛る。
サラダ白菜(葉の柔らかい上部)
適量
3
ステップ 3
盛った白菜にドレッシングではなくごま油とポン酢をまわしかけ、最後にのりを振りかけてサラダを仕上げる。
サラダ白菜(葉の柔らかい上部)
適量
ポン酢
適量
ごま油
適量
のり
適量
4
ステップ 4
サラダを試食する。白菜そのものの甘みが活き、ポン酢・ごま油・のりだけのシンプルな味付けで仕上がる。
サラダ白菜(葉の柔らかい上部)
適量
ポン酢
適量
ごま油
適量
のり
適量
7
ステップ 7
もう一品は水分を加えずそのまま蒸すミルフィーユ鍋にする。甘みを活かすため、余分な水は使わず豚肉と白菜だけで作る方針を決める。
サラダ白菜(芯を含む下部)
適量
豚バラ肉(黒豚)
適量
8
ステップ 8
白菜の下部は芯が厚いので、葉の部分と芯の部分の厚みの違いを確認しながら豚肉と重ねる準備をする。加熱すると厚い芯もとろけるように柔らかくなる。
サラダ白菜(芯を含む下部)
適量
9
ステップ 9
葉の部分の上に芯の部分が来るように「芯・葉・芯・葉」と交互になるよう豚肉とともに重ねていく。厚みが均一になり熱の通り方もバランスよくなる。
サラダ白菜(芯を含む下部)
適量
豚バラ肉(黒豚)
適量
10
ステップ 10
重ねた白菜と豚肉を鍋に詰め、水を加えずに白菜自身が持つ水分だけで蒸し上げる。出てきた水分がそのまま出汁になる。
サラダ白菜(芯を含む下部)
適量
豚バラ肉(黒豚)
適量
11
ステップ 11
火が通ったら取り分けていただく。旬の白菜の甘みと黒豚の甘みが相まって甘く仕上がる。
サラダ白菜(芯を含む下部)
適量
豚バラ肉(黒豚)
適量
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