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楽うまお助けおせち作り置き12品
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ループ
1
1日でまとめて作るので段取りが大切。冷蔵庫は事前にスッキリさせておく。まず魚介に種類別の下味をつける。ホタテは酒粕に漬け、3時間以上おいてから焼く。
ホタテ 適量
酒粕 適量
0:24
約10分
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手順
材料
1
1日でまとめて作るので段取りが大切。冷蔵庫は事前にスッキリさせておく。まず魚介に種類別の下味をつける。ホタテは酒粕に漬け、3時間以上おいてから焼く。
ホタテ 適量
酒粕 適量
0:24
約10分
2
ブリは塩をふって30分置き、生臭さを取り除く。定番の照り焼き仕立てにするのでタレに漬け込み、食べたい時にフライパンや魚焼き器で焼く。
0:55
約30分
3
サワラで西京焼きを作る。西京味噌(なければ普通の味噌でも可)に漬け、少なくとも半日はおく。
1:18
約10分
4
田作りを作る。小魚を弱めの火のフライパンでじっくり乾煎りし、いい香りがしてポキッと折れたら火が通った証拠。一度容器に移し、同じフライパンで合わせておいたタレを煮詰める。とろみがついたら小魚とナッツを戻して素早く絡め、いりごまをふる。
1:45
約15分
5
野菜を切っていく。ごぼうは乱切り、他の食材も煮物や肉巻き用にカットして下ごしらえする。
2:56
約15分
6
紅白なますを作る。人参は立てて薄切りにしてから細く千切り、大根も千切りにする。人参は目立ちがちなので大根より少なめ(1割程度)にするとバランスが良い。同じボウルに入れて塩でもみ込み、手でさっと和えて10分放置して水分を出す。
3:10
約15分
7
柚子を横半分に切り、スプーンで果肉を取り除いて柚子釜を作る。果汁と酢をなますの調味料に加えて和え、柚子釜に盛り付ける。
3:54
約10分
8
筑前煮を作る。ごぼうの皮はこそげ取り、火が均一に通るよう食材の大きさを揃えて切る。鶏肉はたっぷり切っておく。フライパンにごま油を敷いて表面をこんがり焼き、焼き色がついたら野菜を加えてだしと調味料を入れ、蓋をして弱火で15分煮込む。
4:26
約30分
9
栗きんとんを10分以内で作る。栗とさつまいも、どちらも主役として引き立つように仕上げる。おせちに入れると柚子の香りが移って柑橘風味になる。
5:53
約10分
10
手まり寿司用に長生米を炊く。無洗米なので洗わず水を入れるだけで炊飯(鍋でも炊飯器でもOK)。福豆も作る。砂糖と水をレンジで加熱して飴状にし、落花生を絡めてお好みの量のきな粉をまぶす。
6:48
約20分
11
かまぼこの飾り切り(手綱かまぼこ)を作る。外側を皮をむくように厚さ2ミリ程度包丁を入れ、むいた方を下にして真ん中に3センチくらい切り目を入れる。先端を下からくぐらせて引っ張り出したら完成。
7:54
約5分
12
タコとこんにゃくの下ごしらえ。こんにゃくは中央に切り込みを入れてねじり手綱こんにゃくにする。絹さやは筑前煮の飾り用に斜め切りして塩茹でし、色鮮やかにする。同じ鍋で他の食材も茹でていく。
8:49
約15分
13
ボウルにタコとこんにゃく、調味料を入れてレンジでチンするだけのピリ辛煮を作る。続いて鍋で10分ほど茹でておいたごぼうに調味料とすりごまをまぶしてたたきごぼうを完成させ、混ぜて味を均等にする。
9:41
約15分
14
肉巻きを作る。野菜を豚肉で巻き、小麦粉をまぶして焼く準備をする。フライパンで表面を転がしながら焼き目をつけ、料理酒を入れて蓋をして蒸し、中まで火を通す。全面焼き目がついたらタレを絡めて完成。
10:15
約20分
15
手まり寿司を仕上げる。炊いた長生米に塩の代わりに塩麹、酢の代わりに柚子の絞り汁を入れて切るように混ぜる。食べたい分だけ丸め、スモークサーモンをのせ、余った柚子皮で香り付けしてラップで丸める。
10:52
約15分
16
漬けておいた魚介やブリの照り焼きを焼き上げ、数日分のおかずはお重に詰め、今日食べる分はワンプレートに盛り付ける。別皿に盛ったり他の食材に立てかけると見栄えが良くなる。
11:27
約20分
1
ステップ 1
1日でまとめて作るので段取りが大切。冷蔵庫は事前にスッキリさせておく。まず魚介に種類別の下味をつける。ホタテは酒粕に漬け、3時間以上おいてから焼く。
ホタテ
適量
酒粕
適量
2
ステップ 2
ブリは塩をふって30分置き、生臭さを取り除く。定番の照り焼き仕立てにするのでタレに漬け込み、食べたい時にフライパンや魚焼き器で焼く。
ブリ
適量
塩
適量
照り焼きのタレ
適量
3
ステップ 3
サワラで西京焼きを作る。西京味噌(なければ普通の味噌でも可)に漬け、少なくとも半日はおく。
サワラ
適量
西京味噌
適量
4
ステップ 4
田作りを作る。小魚を弱めの火のフライパンでじっくり乾煎りし、いい香りがしてポキッと折れたら火が通った証拠。一度容器に移し、同じフライパンで合わせておいたタレを煮詰める。とろみがついたら小魚とナッツを戻して素早く絡め、いりごまをふる。
小魚(ごまめ)
適量
ナッツ
適量
田作りのタレ(醤油・砂糖・みりん)
適量
いりごま
適宜
5
ステップ 5
野菜を切っていく。ごぼうは乱切り、他の食材も煮物や肉巻き用にカットして下ごしらえする。
ごぼう
適量
れんこん
適量
里芋
適量
6
ステップ 6
紅白なますを作る。人参は立てて薄切りにしてから細く千切り、大根も千切りにする。人参は目立ちがちなので大根より少なめ(1割程度)にするとバランスが良い。同じボウルに入れて塩でもみ込み、手でさっと和えて10分放置して水分を出す。
塩
適量
大根
適量
人参
適量
7
ステップ 7
柚子を横半分に切り、スプーンで果肉を取り除いて柚子釜を作る。果汁と酢をなますの調味料に加えて和え、柚子釜に盛り付ける。
大根
適量
人参
適量
柚子
適量
酢
適量
8
ステップ 8
筑前煮を作る。ごぼうの皮はこそげ取り、火が均一に通るよう食材の大きさを揃えて切る。鶏肉はたっぷり切っておく。フライパンにごま油を敷いて表面をこんがり焼き、焼き色がついたら野菜を加えてだしと調味料を入れ、蓋をして弱火で15分煮込む。
鶏肉
適量
ごぼう
適量
れんこん
適量
里芋
適量
ごま油
適量
だし
適量
調味料(醤油・みりん・砂糖)
適量
9
ステップ 9
栗きんとんを10分以内で作る。栗とさつまいも、どちらも主役として引き立つように仕上げる。おせちに入れると柚子の香りが移って柑橘風味になる。
栗(甘露煮)
適量
さつまいも
適量
10
ステップ 10
手まり寿司用に長生米を炊く。無洗米なので洗わず水を入れるだけで炊飯(鍋でも炊飯器でもOK)。福豆も作る。砂糖と水をレンジで加熱して飴状にし、落花生を絡めてお好みの量のきな粉をまぶす。
長生米(無洗米)
適量
落花生
適量
砂糖
適量
水
適量
きな粉
お好みで
11
ステップ 11
かまぼこの飾り切り(手綱かまぼこ)を作る。外側を皮をむくように厚さ2ミリ程度包丁を入れ、むいた方を下にして真ん中に3センチくらい切り目を入れる。先端を下からくぐらせて引っ張り出したら完成。
かまぼこ
適量
12
ステップ 12
タコとこんにゃくの下ごしらえ。こんにゃくは中央に切り込みを入れてねじり手綱こんにゃくにする。絹さやは筑前煮の飾り用に斜め切りして塩茹でし、色鮮やかにする。同じ鍋で他の食材も茹でていく。
塩
適量
絹さや
適量
タコ
適量
こんにゃく
適量
13
ステップ 13
ボウルにタコとこんにゃく、調味料を入れてレンジでチンするだけのピリ辛煮を作る。続いて鍋で10分ほど茹でておいたごぼうに調味料とすりごまをまぶしてたたきごぼうを完成させ、混ぜて味を均等にする。
タコ
適量
こんにゃく
適量
ピリ辛の調味料
適量
ごぼう(たたきごぼう用)
適量
すりごま
適量
たたきごぼうの調味料
適量
14
ステップ 14
肉巻きを作る。野菜を豚肉で巻き、小麦粉をまぶして焼く準備をする。フライパンで表面を転がしながら焼き目をつけ、料理酒を入れて蓋をして蒸し、中まで火を通す。全面焼き目がついたらタレを絡めて完成。
大根
適量
人参
適量
豚肉(薄切り)
適量
小麦粉
適宜
料理酒
適量
肉巻きのタレ
適量
15
ステップ 15
手まり寿司を仕上げる。炊いた長生米に塩の代わりに塩麹、酢の代わりに柚子の絞り汁を入れて切るように混ぜる。食べたい分だけ丸め、スモークサーモンをのせ、余った柚子皮で香り付けしてラップで丸める。
柚子
適量
長生米(無洗米)
適量
塩麹
適量
スモークサーモン
適量
16
ステップ 16
漬けておいた魚介やブリの照り焼きを焼き上げ、数日分のおかずはお重に詰め、今日食べる分はワンプレートに盛り付ける。別皿に盛ったり他の食材に立てかけると見栄えが良くなる。
ホタテ
適量
ブリ
適量
照り焼きのタレ
適量
サワラ
適量
絹さや
適量
栗(甘露煮)
適量
かまぼこ
適量
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