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COOKING MODE
5つの冬食材で作る地味弁3日分
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ループ
1
ほうれん草とじゃがいもをきれいに洗う。ほうれん草は土がついているとジャリっとするので入念に洗う。えのきだけとぶなしめじは耐熱容器にどさっと入れて待機させる。
ほうれん草 1束
じゃがいも 1個
きのこ(ぶなしめじ・えのきだけ) 適量
0:30
約5分
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手順
材料
1
ほうれん草とじゃがいもをきれいに洗う。ほうれん草は土がついているとジャリっとするので入念に洗う。えのきだけとぶなしめじは耐熱容器にどさっと入れて待機させる。
ほうれん草 1束
じゃがいも 1個
きのこ(ぶなしめじ・えのきだけ) 適量
0:30
約5分
2
きのこにふんわりラップをかけて電子レンジで加熱する。続いてほうれん草も1束丸ごと包んでレンジでさっと加熱する。じゃがいもも皮ごと大まかに切って加熱し、芽を取り除いておく。
0:58
約10分
3
加熱したほうれん草のラップを外し、熱いので気をつけながら水にさらす。栄養素が流れ出ないようさっと浸すだけでOK。食べやすい大きさに切っておく。
1:39
約3分
4
【1日目】ほうれん草にごま油と塩を入れて和え、ごま油香るほうれん草のナムルを作る。2日目以降はチヂミなど他の料理にアレンジする。
2:02
約3分
5
【きのこの佃煮】かさが半分以下になったきのこに、あたたかいうちに砂糖・しょうゆ・みりん・酒を投入し、全体がなじむまで混ぜて完成。隠し味にごま油とすりおろし生姜を加える。
2:17
約5分
6
【ポテサラ】加熱したじゃがいもをしゃもじやスプーンで崩す。皮付きのままだと栄養価アップ。少し食感が残るくらいに潰し、マヨネーズで和える。
2:34
約5分
7
【さんま缶マヨ】さんまの蒲焼き缶にマヨネーズと隠し味のからしを加え、サクッと混ぜるだけで副菜が完成。仕上げにブラックペッパーをかける。
2:50
約3分
8
【ルーロー飯】事前に調味料(砂糖・しょうゆ・みりん・酒)を合わせておく。豚こま肉の表面が白くなるまで焼いたら合わせ調味料を回しかけ、軽く煮詰めて余熱で最後まで火を通す。お好みでブラックペッパーをふる。
3:26
約10分
9
【1日目の詰め方】曲げわっぱに白ご飯を詰め(事前に濡れタオルやペーパーで拭いておく)、ルーロー飯を盛り付ける。隙間にほうれん草のナムルを詰める。
4:02
約5分
10
【さんま缶春巻き】春巻きの皮を2等分にしてスティックサイズにする。手前に余白を作って汁気を切ったさんまをのせ、奥に一度くるっと巻いて両端を折りたたむ。巻き終わりに薄力粉を水で溶いたものを塗ってくるっと巻く。
4:55
約10分
11
深さ1cmほどの油を中火で熱し、春巻きをひっくり返しながら両面に焼き色をつける。1〜2分で完成、余熱で中まで火を通す。
5:36
約3分
12
【じゃがいものきんぴら】皮付きのまま太さを揃えて細切りにし、加熱直前まで水に浸してあく抜きする。フライパンにごま油を熱してじゃがいもを投入し、全体に油が回るまで炒める。砂糖としょうゆで味付けし、汁気がなくなるまでしっかり炒めて白いりごまをふる。
6:07
約10分
13
【豚こま肉の韓国風炒め】残りの豚こま肉で韓国風の味付けの炒め物を作る。お弁当に入れるときは余熱を使って中までしっかり火を通す。2日目の詰め方は丸い曲げわっぱに、きのこご飯を少し傾斜をつけて盛り付け、揚げ物との仕切りにレタスを活用する。
7:07
約10分
14
【さんま缶の卵焼き】卵をしっかり溶きほぐし、酒と蒲焼のタレで味付けする。小さめのフライパンに卵液を全部流し入れ、外側が焼き固まってきたら手前に一巻き分の余白を残してさんま缶をのせて巻く。
7:54
約10分
15
【きのこ春雨サラダ】熱湯で5分戻した春雨に、きのこの佃煮とお酢・ごま油を入れて和え、あっさりとしたきのこ春雨サラダにする。
8:15
約5分
16
【キンパ】ご飯にごま油と塩を混ぜて味付けする。巻きすに海苔を置いてご飯を薄く敷き詰め、崩れやすい具材(ほうれん草のナムル・豚こまのしぐれ煮・たくあん)から順にのせ、隠し味のマヨネーズを加える。具が溢れないよう手で押さえながら巻き、なじむまで約10分おいてから切ってお弁当に盛り付ける。
9:03
約20分
1
ステップ 1
ほうれん草とじゃがいもをきれいに洗う。ほうれん草は土がついているとジャリっとするので入念に洗う。えのきだけとぶなしめじは耐熱容器にどさっと入れて待機させる。
ほうれん草
1束
じゃがいも
1個
きのこ(ぶなしめじ・えのきだけ)
適量
2
ステップ 2
きのこにふんわりラップをかけて電子レンジで加熱する。続いてほうれん草も1束丸ごと包んでレンジでさっと加熱する。じゃがいもも皮ごと大まかに切って加熱し、芽を取り除いておく。
ほうれん草
1束
じゃがいも
1個
きのこ(ぶなしめじ・えのきだけ)
適量
3
ステップ 3
加熱したほうれん草のラップを外し、熱いので気をつけながら水にさらす。栄養素が流れ出ないようさっと浸すだけでOK。食べやすい大きさに切っておく。
ほうれん草
1束
4
ステップ 4
【1日目】ほうれん草にごま油と塩を入れて和え、ごま油香るほうれん草のナムルを作る。2日目以降はチヂミなど他の料理にアレンジする。
ほうれん草
1束
ごま油
適量
塩
少々
5
ステップ 5
【きのこの佃煮】かさが半分以下になったきのこに、あたたかいうちに砂糖・しょうゆ・みりん・酒を投入し、全体がなじむまで混ぜて完成。隠し味にごま油とすりおろし生姜を加える。
きのこ(ぶなしめじ・えのきだけ)
適量
ごま油
適量
砂糖
適量
しょうゆ
適量
みりん
適量
酒
適量
すりおろし生姜
適量
6
ステップ 6
【ポテサラ】加熱したじゃがいもをしゃもじやスプーンで崩す。皮付きのままだと栄養価アップ。少し食感が残るくらいに潰し、マヨネーズで和える。
じゃがいも
1個
マヨネーズ
適量
7
ステップ 7
【さんま缶マヨ】さんまの蒲焼き缶にマヨネーズと隠し味のからしを加え、サクッと混ぜるだけで副菜が完成。仕上げにブラックペッパーをかける。
さんまの蒲焼き缶
適量
マヨネーズ
適量
ブラックペッパー
お好みで
8
ステップ 8
【ルーロー飯】事前に調味料(砂糖・しょうゆ・みりん・酒)を合わせておく。豚こま肉の表面が白くなるまで焼いたら合わせ調味料を回しかけ、軽く煮詰めて余熱で最後まで火を通す。お好みでブラックペッパーをふる。
豚こま肉
1パック
砂糖
適量
しょうゆ
適量
みりん
適量
酒
適量
ブラックペッパー
お好みで
9
ステップ 9
【1日目の詰め方】曲げわっぱに白ご飯を詰め(事前に濡れタオルやペーパーで拭いておく)、ルーロー飯を盛り付ける。隙間にほうれん草のナムルを詰める。
ほうれん草
1束
豚こま肉
1パック
白ご飯
適量
10
ステップ 10
【さんま缶春巻き】春巻きの皮を2等分にしてスティックサイズにする。手前に余白を作って汁気を切ったさんまをのせ、奥に一度くるっと巻いて両端を折りたたむ。巻き終わりに薄力粉を水で溶いたものを塗ってくるっと巻く。
さんまの蒲焼き缶
適量
春巻きの皮
適量
薄力粉
適量
チーズ
お好みで
11
ステップ 11
深さ1cmほどの油を中火で熱し、春巻きをひっくり返しながら両面に焼き色をつける。1〜2分で完成、余熱で中まで火を通す。
春巻きの皮
適量
揚げ油
適量
12
ステップ 12
【じゃがいものきんぴら】皮付きのまま太さを揃えて細切りにし、加熱直前まで水に浸してあく抜きする。フライパンにごま油を熱してじゃがいもを投入し、全体に油が回るまで炒める。砂糖としょうゆで味付けし、汁気がなくなるまでしっかり炒めて白いりごまをふる。
じゃがいも
1個
ごま油
適量
砂糖
適量
しょうゆ
適量
白いりごま
適量
13
ステップ 13
【豚こま肉の韓国風炒め】残りの豚こま肉で韓国風の味付けの炒め物を作る。お弁当に入れるときは余熱を使って中までしっかり火を通す。2日目の詰め方は丸い曲げわっぱに、きのこご飯を少し傾斜をつけて盛り付け、揚げ物との仕切りにレタスを活用する。
きのこ(ぶなしめじ・えのきだけ)
適量
豚こま肉
1パック
しょうゆ
適量
白ご飯
適量
14
ステップ 14
【さんま缶の卵焼き】卵をしっかり溶きほぐし、酒と蒲焼のタレで味付けする。小さめのフライパンに卵液を全部流し入れ、外側が焼き固まってきたら手前に一巻き分の余白を残してさんま缶をのせて巻く。
さんまの蒲焼き缶
適量
酒
適量
卵
適量
15
ステップ 15
【きのこ春雨サラダ】熱湯で5分戻した春雨に、きのこの佃煮とお酢・ごま油を入れて和え、あっさりとしたきのこ春雨サラダにする。
きのこ(ぶなしめじ・えのきだけ)
適量
ごま油
適量
春雨
適量
16
ステップ 16
【キンパ】ご飯にごま油と塩を混ぜて味付けする。巻きすに海苔を置いてご飯を薄く敷き詰め、崩れやすい具材(ほうれん草のナムル・豚こまのしぐれ煮・たくあん)から順にのせ、隠し味のマヨネーズを加える。具が溢れないよう手で押さえながら巻き、なじむまで約10分おいてから切ってお弁当に盛り付ける。
ほうれん草
1束
豚こま肉
1パック
ごま油
適量
塩
少々
マヨネーズ
適量
焼き海苔
適量
白ご飯
適量
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