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COOKING MODE
棹前昆布の昆布そば
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ループ
1
棹前昆布をボウルに入れ、水を注いで戻す。5分ほど水につけておけばすぐ食べられる状態になる。戻し汁も後で出汁として使うので捨てない。
棹前昆布 適量
水(昆布の戻し用) 適量
2:00
約5分
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手順
材料
1
棹前昆布をボウルに入れ、水を注いで戻す。5分ほど水につけておけばすぐ食べられる状態になる。戻し汁も後で出汁として使うので捨てない。
棹前昆布 適量
水(昆布の戻し用) 適量
2:00
約5分
2
昆布を戻している間に鶏むね肉を切る。皮は使わず身の部分だけを、昆布の千切りに合わせて繊維に逆らわず細切りにする。
3:09
約5分
3
鍋に湯を沸かし、塩をひとつまみ入れる。鶏肉を3回くらいに分けて入れ、温度が下がらないようにしながらさっと湯通しする。
3:43
約3分
4
青ねぎを半分の長さに切ってから、昆布の千切りに合わせた細さに千切りにする。切ったら水につけてぬめりを取る。
3:58
約3分
5
もやしは使うまで水につけておく。
4:26
6
戻った棹前昆布を取り出し、長いので1/3くらいの長さに切る。ぬるぬるして滑りやすいので、丸めて押さえながら切るとよい。
4:29
約2分
7
そば打ちのイメージで昆布を千切りにする。包丁の刃渡りをたくさん使い、滑らせるように切ると、よく切れない包丁でもきれいな細切りになり手も危なくない。
4:52
約5分
8
鍋にかつお出汁を入れ、さらに棹前昆布を戻した時の水(戻し汁)も加えて火にかけ、沸かす。
5:45
約5分
9
出汁が沸いたら、まず千切りにした棹前昆布を入れる。続いて湯通しした鶏肉、もやし、青ねぎの順に加える。どれもすぐ火が通る。
6:31
約3分
10
醤油を加えて味を調える。昆布の出汁で旨味は十分なので、味を整える程度でよい。調味料を入れたら一度味見をして確認する。
8:06
約1分
11
器に盛り付ける。柔らかいのにシャキッとしてコシがあるので、おそばのように美しく盛る。
8:31
約2分
12
仕上げにすだちをトッピングする。盛り付けの一番高い位置(天)に、あまり濡らさないように飾って完成。
9:02
約1分
1
ステップ 1
棹前昆布をボウルに入れ、水を注いで戻す。5分ほど水につけておけばすぐ食べられる状態になる。戻し汁も後で出汁として使うので捨てない。
棹前昆布
適量
水(昆布の戻し用)
適量
2
ステップ 2
昆布を戻している間に鶏むね肉を切る。皮は使わず身の部分だけを、昆布の千切りに合わせて繊維に逆らわず細切りにする。
鶏むね肉
適量
3
ステップ 3
鍋に湯を沸かし、塩をひとつまみ入れる。鶏肉を3回くらいに分けて入れ、温度が下がらないようにしながらさっと湯通しする。
鶏むね肉
適量
塩
ひとつまみ
4
ステップ 4
青ねぎを半分の長さに切ってから、昆布の千切りに合わせた細さに千切りにする。切ったら水につけてぬめりを取る。
青ねぎ
適量
5
ステップ 5
もやしは使うまで水につけておく。
もやし
適量
6
ステップ 6
戻った棹前昆布を取り出し、長いので1/3くらいの長さに切る。ぬるぬるして滑りやすいので、丸めて押さえながら切るとよい。
棹前昆布
適量
7
ステップ 7
そば打ちのイメージで昆布を千切りにする。包丁の刃渡りをたくさん使い、滑らせるように切ると、よく切れない包丁でもきれいな細切りになり手も危なくない。
棹前昆布
適量
8
ステップ 8
鍋にかつお出汁を入れ、さらに棹前昆布を戻した時の水(戻し汁)も加えて火にかけ、沸かす。
水(昆布の戻し用)
適量
かつお出汁
適量
9
ステップ 9
出汁が沸いたら、まず千切りにした棹前昆布を入れる。続いて湯通しした鶏肉、もやし、青ねぎの順に加える。どれもすぐ火が通る。
棹前昆布
適量
鶏むね肉
適量
青ねぎ
適量
もやし
適量
10
ステップ 10
醤油を加えて味を調える。昆布の出汁で旨味は十分なので、味を整える程度でよい。調味料を入れたら一度味見をして確認する。
醤油
適量
11
ステップ 11
器に盛り付ける。柔らかいのにシャキッとしてコシがあるので、おそばのように美しく盛る。
棹前昆布
適量
鶏むね肉
適量
青ねぎ
適量
もやし
適量
12
ステップ 12
仕上げにすだちをトッピングする。盛り付けの一番高い位置(天)に、あまり濡らさないように飾って完成。
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